《035》三位一体モデルで考える経営!顧客に介在していく経営とは

お盆期間中に本を整理していたら、面白い本が出てきたので、この本について考えたことを話してみます。

本のタイトルは「三位一体モデル TRINITY」中沢新一 著です。

三位一体モデルは、人類発祥の頃から人の脳に組み込まれていたかもしれないそうです。

このため、応用範囲がとても広いモデルなので、かなり多くのことがこの三位一体モデルで説明できそうです。

簡単にモデルを説明すると、変わらないもの(=不変なる父)と変わっていくもの(増殖していく聖霊)、そしてそれを仲介するもの(=父に遣わされたイエス・キリスト)という構図です。

経営も、この三位一体で説明できるかもしれないと思ったので、お話ししてみました。ぜひお聞きください。

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