《020》 中小企業診断士からみるアドバイスの活かし方 (2/2)

専門家インタビュー
ブログの不具合について 2017/8//11(更新)

当ブログ「加藤茂が訊く!経営のリアル」において、Wordpress4.8へのの更新中に不具合が生じました。

漸次、復旧作業をしていますが、一部のページや画像が反映されていません。ご迷惑をおかけしますが、もうしばらくお待ちください。

復旧状況

8/11 最新記事のアップをしております。各記事のアイキャッチ画像は修復中です。

8/3 全番組の記事と音声をアップしなおしました

今週も、津山淳二コンサルティングオフィス代表で中小企業診断士の津山淳二先生のお話をお届けします。

先週から津山先生には、アドバイスの現場で感じたことを語っていただいています。今週は、なぜ外部のアドバイザーがいると経営が成長できるのかについてお伺いします。

まず、外部のコンサルタントがいると、継続的に経営をチェックしてもらえますので、行動が途切れないため目標に到達することができます。独学でやるよりスクールなどに習いに行ったほうが上達するのと同じです。

また、外部の目は社内ではこれまで気づかなかった視点を与えてくれるので、ちょっと停滞気味かなと思う経営が活性化されます。

外からのアドバイスを受けるスタンスを分かりやすく語っていただきましたので、お聴きください。

http://ka-real.com

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