[009]人を巻き込む姿勢と技術が大きな力を生み出す

[009]経営のリアル_NeedsArch加藤翼代表001

[009]経営のリアル_NeedsArch加藤翼代表001

 

今回も前回に引き続きNeedsArchの加藤 翼代表にお話しいただきました。
NeedsArchさんはリサーチ事業を展開する上で、在日本の外国人のモニターさんを、50カ国、1000名の規模で擁されいます。

ところで、このモニターさん達ですが、リサーチ会場の様子では仕事というより何かのイベントに参加するみたいにモニタリングを楽しんでいらっしゃるのですね。
もちろんモニターとして対象商品へのアイデアや意見をドンドン出していかれるのですが、会場の雰囲気が良く日本の商品をとても面白がっていらっしゃる感じです。

「楽しい」は人を呼びますね。人を呼ぶと情報が飛び交います。活性化します。とりわけ、外国人でそれも多国籍だと籍の方々が集まっているので意見や情報はとても多様化します。理想的な「ワイガヤ」ですね。
こういう、人を巻き込んで大きな力としているNeedsArchさんの秘訣を伺ってまいりました。ka-real.com

日々挑戦し続ける全世界の経営者に会社が独自に保有する「核となる力=コアコンピタンス」を基礎とした経営の戦略的なアドバイスを通じて、会社が長期的かつ計画的に発展するための財務・会計・税務のプロフェッショナルであることをミッションとする公認会計士事務所代表。
銀行本店で元融資部長時代に20,000件以上の融資案件を取り扱った経験を活かし、企業が長期的に発展するための経営・事業計画のエキスパートで、その説得力のある経営・事業計画を土台・基礎として融資や補助金などの財務コンサルティングや事業承継・M&Aなどの事業再編コンサルティングにおいても多くの実績を残している。
補助金マスター倶楽部 主宰 

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