交換留職

交換留学ならぬ「交換留職」です。

聞きなれない言葉で申し訳ありません。「交換留職」は交換留学をもじった造語です。

留学ではなく、留職。つまり、留学は一つの国学生が別の国学生と交換して互いに言った先の場所で学ぶように、一つの職場と別の職場に働いている方を交換して互いに行った先の職場で働いてみようという企画です。

違う職場体験で仕事の見え方を深く広くする

狙いは、別の職場を体験することで、今までの働き方にもっと違った見方を獲得することにあります。

職場、現場ごとに仕事のあり方が変わりますし、業界ごとに経営の成り立ちも違います。その違いのある現場で仕事を体験することは仕事への理解が深くなると思われます。

さらに、違う職場体験の結果、自身の職場においても、仕事や経営の成り立ちを今までより深く広く見えてくることでしょう。

このような狙いから交換留職を企画してみました。

ただ、まだ始まったばかりの企画なので、この交換留職制度について広くご意見いただければと思っております。

以下のようにアンケートを用意しいたしましたので、ご回答いただければ幸いです。

交換留職アンケート

法人経営者個人経営者起業準備の方従業員・スタッフ会社OBその他6.その他

現在検討したい将来的に検討したい現状では分からない
検討したい場合、その人数

1-3日4-6日1週間1ヶ月それ以上

現在検討したい将来的に検討したい現状では分からない

検討したい場合、その人数

1-3日4-6日1週間1ヶ月それ以上