[071] プロは文脈で理解する!臨機応変の極致の現場で発揮するテレビカメラマンのプロ力

今回の配信で金曜日版の本年最後です。先週に引き続きまして テレビカメラマンの 辻 稔さんのお話をうかがいます。

辻さんが、テレビ業界に入ったころ、あの伝説の番組「夢で逢えたら」の現場に入られたそうです。

「夢で逢えたら」はウッチャンナンチャンとダウンタウンが共演したコント番組です。
今では考えられないキャスティングです。

そこで、先輩カメラマンから教えらえたことは「台本なんて読んでも無駄だよ」という言葉。

天才コメディアンがぶつかる現場では何が起こるか予想がつきません。
当然台本無視のアドリブも満載だったでしょう。

そんな、現場に対応する力のヒントを辻さんに語っていただきました。
ぜひお聞きください

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