[066] プロの土壇場対応術!ピンチに立ってから引き出しの多さが物を言うんです!

今回も前回に引き続き、株式会社伸行社 代表取締役 中嶋ちづる 様のお話をうかがいます。

伸行社さんは、公的機関の印刷物も扱っていらっしゃいます。

そういう取引先様では、納品物は公式なモノとして扱われるわけです。

つまり、失敗が許されません。

でも、印刷物は細かい仕様がビッシリですからミスをゼロにするのは実質不可能です。

では、ミスが出てからどうするか?
ここからもプロの腕の見せ所ですね。

今回は、ミスからのリカバリとお客様の満足度を上げる、リアルなお話です。

どうぞお聴き下さい。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です