[059] 障碍者雇用を特別にしないと進むべき働き方環境が見えてくる

今回は、特定非営利活動法人シェイクハートプロジェクト 代表理事 白井 長興様のお話をうかがいます。

白井代表は、中学生の時にプールの飛び込みで脊髄損傷を負い、車いす生活者です。

ただ、収録の際も駅で待ち合わせたのですが、ほとんど健常者と変わりなく移動をこなされています。

こんなパワフルな白井代表ですが、NGO団体の代表として障碍者の夢をかなえ、健常者と障碍者の接点を創るイベントなどに尽力されています。

今回は、障碍者雇用という観点にとどまらず、社会全体の働き方についてお話をお聴きしました。

是非お聞きください。

イベント 告知!

2017年10月8日
日本初!障がいxLGBT 固定概念を覆す音楽フェスvol.2『リアルに触れて脳を壊せ!』〜嗜好回路はショート寸前〜

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