[051]「攻める経理」を持たない会社は未来がない ベテラン経営者がたどり着いた境地

経営には欠かせない「攻める経理」をテーマに、株式会社AND BIZの鈴木世一社長のお話をうかがいます。
鈴木社長は、10数年の経営者経験で、経営の酸いも甘いも両方を経験された方です。
そんな鈴木社長の目線で経営の神髄として、「攻める経理」がいかに重要なのかというお話をうかがいます。
厳しいことを言いますが、経理を営業の後処理と考えている会社に未来はありません。
例えば、会計がよくわからないで経営をするという事は、自動車を運転するときに、速度計は見ない、燃料計は気にしない、バッテリーの状態も、タイヤの空気圧も気にかけないで走っているようなものですね。
経理に対する考え方のヒントとして鈴木社長のインタビューをお聴きください。

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