[049] アーティストが経営者になるとき その道のプロから経営のプロへ

経営者インタビュー
ブログの不具合について 2017/8//11(更新)

当ブログ「加藤茂が訊く!経営のリアル」において、Wordpress4.8へのの更新中に不具合が生じました。

漸次、復旧作業をしていますが、一部のページや画像が反映されていません。ご迷惑をおかけしますが、もうしばらくお待ちください。

復旧状況

8/11 最新記事のアップをしております。各記事のアイキャッチ画像は修復中です。

8/3 全番組の記事と音声をアップしなおしました

金曜日版も総集編が終わっていよいよ再開です。
2年目も魅力ある経営者を紹介していきますね。

本日ご紹介するのは、株式会社hLams Beauty.(ラムズビューティー)の片桐愛未社長です。
片桐社長は、メイクアップアーティストとして20代から活躍されています。
テレビや雑誌撮影など様々な現場で第一線に立つ方でもあり、撮影スタジオや若手メイクアップアーティストのマネジメントもなさっています。

ところで、アーティストがアーティストだけで生き残っていくほんの一握りの大御所は別として、どこかで自身の技量を事業化して行く必要があります。
今回は片桐社長に、メイクアップ事業を会社組織にして、自身がプロのアーティストからプロの経営者になることを意識された時のお話をうかがいました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました