[048]達人は補助金を予算化していて仕事の締切に厳しいんです!

経営者インタビュー
ブログの不具合について 2017/8//11(更新)

当ブログ「加藤茂が訊く!経営のリアル」において、Wordpress4.8へのの更新中に不具合が生じました。

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復旧状況

8/11 最新記事のアップをしております。各記事のアイキャッチ画像は修復中です。

8/3 全番組の記事と音声をアップしなおしました

今週も、盗聴・盗撮の防犯機器の製造販売事業で補助金を連続して獲得している みききんず株式会社の佐々木文子社長のお話をうかがいます。

佐々木社長は補助金の達人です。ものづくり補助金をはじめとして数々の補助金の採択を受けていらっしゃいます。
こうなると、補助金そのものを予算化できてしまうんですね。
つまり、今年の資金繰りの一部にして事業計画を立てているわけです。

事業構想をもっていても資金で頭を悩ましている経営者にとっては、何ともうらやましいですよね。

さらに今回は、補助金による経営者にはとても力強い副産物も話してくれています。
その副産物とは、プロジェクトの締め切り。この効果も大きいのですが、本編でその辺りをお話しされていますので是非お聞きください。

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