[020]商品・サービスの単価を上げるなら、まずスタッフのセルフイメージを上げよう!

経営者インタビュー
ブログの不具合について 2017/8//11(更新)

当ブログ「加藤茂が訊く!経営のリアル」において、Wordpress4.8へのの更新中に不具合が生じました。

漸次、復旧作業をしていますが、一部のページや画像が反映されていません。ご迷惑をおかけしますが、もうしばらくお待ちください。

復旧状況

8/11 最新記事のアップをしております。各記事のアイキャッチ画像は修復中です。

8/3 全番組の記事と音声をアップしなおしました

今回も、タイ・ベトナム料理と古式タイマッサージ・カフェを展開されている有限会社ビッグスマイルの佐藤英太郎社長のお話を訊きます。

前回、想定以上にビジネスが好調の時はスタッフの皆さんを食事に連れて行くという話がありましたが、こういう時に佐藤社長は、意識的に高級店を選ばれるそうです。

佐藤社長が展開されている、タイ古式マッサージは単価が高めです。格安店から比較すると1.5倍くらいのイメージです。それでもご予約はひっきりなしに入っているのでお客様からこの単価が指示されています。
高い単価を支払ってくれるお客さんは、レベルもそれなりに高い方々です。なので、スタッフが気持ち負けしないようにする必要があります。

堂々とレベルの高い方々にサーブできるようになるためには、スタッフ自身が「良質なものとは何か」を知る必要があります。

佐藤社長がどのようにスタッフの方々のセルフイメージを向上させているのか、本編でぜひお聴きください。

http://ka-real.com/

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