[018]「魂を込める」で論理的に数字がついてくる、仕事への集中力が生む気づき力

経営者インタビュー
ブログの不具合について 2017/8//11(更新)

当ブログ「加藤茂が訊く!経営のリアル」において、Wordpress4.8へのの更新中に不具合が生じました。

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復旧状況

8/11 最新記事のアップをしております。各記事のアイキャッチ画像は修復中です。

8/3 全番組の記事と音声をアップしなおしました

今回も、手打ちうどんで有名な「めんこや」を展開している株式会社ドリームハーバーの小林正治社長のお話を訊いてまいりました。

小林社長いわく、「料理は魂」だとのこと。凝った料理でなくても、母親の料理がおいしく感じますよね。それはお母さんが愛情込めて、子供の健康を気遣って作ってくれた料理だからですよね。
入店したばかりの人でも、一生懸命作ったうどんは不細工でもおいしいそうです。逆にこなれてくると、形はできているけど、なんかおいしいと思えなくなるそうです。なので、小林社長は「味は魂」とおっしゃるわけです。

私もなるほどと思いました。ただ、この「魂」が売り上げに出るということを仕組みで予想してみると、そこには「集中力」というキーワードが浮かんできました。

つまり、「魂を込める」ほどの集中力。この集中力は経営にどのような力を呼び込んでくるでしょうか。番組内で解説しますので、小林社長の生の声とともにお聞きください。

http://ka-real.com

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